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札幌表現会 公式ブログ

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真の表現者を育成・支援する市民団体です

カテゴリ:【重要】表現会会則( 1 )

第1章  総 則



(名 称)
第一条 本会は、全国的組織である大日本帝国表現会グループの札幌支部で 『札幌表現会』と称する。



(目 的)

第ニ条 本会は、日本国憲法 第21条に定める表現・結社・集会の自由を尊重・遵守し
     世界に誇れる表現者になる事を目指す活動を行う。
     
(1)一般世間でカラオケと呼ばれる歌唱表現活動により、個性を120%引き出す事を目的とする。
(2)歌唱技術向上を目的とする。
(3)表現力ある者を全面的に支援し、未来の表現者を育成する役割も担う。



(活 動)
第三条 本会は、前条の目的を達成するために、次の事を行う。
     ※当会ではカラオケの事を便宜上『表現活動』とよびます。

(1)当会員同士での表現活動及び歌唱技術情報交換。
(2)非会員との表現交流活動。
(3)活動音声を録音し、広く評価を求める。
(4)歌のみではなく、他のフィールドで活躍している表現者(アーティスト)を応援する。






第2章  会  則



(会 員)
第四条 会員は、第二条の目的に賛同した者とし、日本国及びロシア近郊に住んでいる者とする。
     
(1)会員は恥じらいを捨てて、全力で表現できる心意気を持つ者とする。
(2)会員は単なるカラオケと表現会を区別できる者とする。
(3)会員は礼儀礼節をわきまえつつも、全力で盛り上げる事ができる者とする。
(4)表現会に参加した時点で特別規約に同意した事とみなします。



<特約>
・活動中に記録した音声・画像等のデータ使用権は当会にあり、制限を加える事はできません。
 つまり、肖像権は当会にあると言うことです。
・録音音声や動画がWeb上で公開される場合があります。
・録音音声や動画が職場で流れる可能性もあります。
・どうしても削除や使用を禁止してほしい場合は事前に上長へご相談ください。





(加 入)

第五条  特別加入条件はなく、第四条に賛同し、表現する事を楽しめる者であれば即加入が認められる。
       

(1)会員の呼びかけにより、非会員であっても体験参加が認められる。
(2)当会名義での活動を行う場合は、事前に副会長または会長に申し出る必要がある。
(3)山岡家が好きだという人は事前に健康チェックを行います。 


(退 会)
第六条  退会は会長若しくは副会長に申し出れば即時退会可能となる。
      会員が、次の各号のいずれかに該当するときは、退会したものとみなす。

(1)本人が逮捕されたとき
(2)打ち上げ表現に一度も参加しないとき
(3)長期間当会の活動に参加しないとき



(除 名)
第八条 会員が次の事項に該当したときは、これらを除名することが出来る。

(1)会長及び副会長の権限で会員を強制退会させる事ができる。退会理由に関しては日本国憲法
   第38条第1項に定められているところにより黙秘可能とする。
(2)デリカシーのない発言が目立つものは、一定期間監視し状態次第では処分とする。
(3)荒らし、暴言、冒涜、名誉毀損、傷害、殺傷、薬物乱用、汚染、強姦、視姦などの
  行為を働く者、もしくは行為が見受けられる者は退会とする。
(4)~ヲタと本気で馬鹿にする者は即退会処分とする。
(5)第四条の規定に対し、一定猶予期間以上経っても該当しない者は退会処分とする。
(6)剛力彩芽を多少なら良いが本気で罵る者。
(7)人を選んで参加したりしなかったり、出会いを求めるあまりにひどい出会い厨は処分とする。
(8)裏で当会の合理的な根拠のないうわさを流し、著しく当会のイメージを悪くさせるものは処分とする。
(9)上長の判断ナシに第三者に対し、当会の収録音源を営利目的で配布する者は処分とする。



(役 員)
第九条 この会に次の役員を置く。
     
(1)会長    「会長はこの会を代表し、各種業務を統括する。当会の活動に関する最終決定権を持つ」   
(2)副会長   「会長とほぼ同等の権限を行使でき、当会を引率することができる」
(3)広報部長 「当会を各ソーシャルメディアを用いて宣伝し会員数獲得向上を行う」
(4)監査役 「名古屋から当会の活動を冷めた目でみつめ、監視する役」

【特例】副会長は会長が怠慢な場合、代表権限を行使し本会を統括することができる。



(変 更)
第十条 この会則は、副会長及び会長の承認により変更することが可能となる。




(附 則)

この会則は、平成25年6月1日から施行する。
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by hyogenkai | 2011-03-17 03:40 | 【重要】表現会会則